zeno
Create a Station
Explore
Religious
Music
News
Podcasts
Bible
By Genre
By Location
By Language
Download App
Toggle Sidebar
zeno
ラジオNIKKEI
伊藤洋一のRound Up World Now!
Business News
Japanese
伊藤洋一氏が日本だけでなく世界中で起きた1週間の経済・社会・政治関連の出来事、指標、トピックスなどを分かりやすく解説。刻々と変化していく現代をグローバルに見渡すことのできる30分です。
Website
Episodes
6
03 April 2026
Round Up World Now!(2026.4.3放送分)
<ヘッドライン>トランプ米大統領「核心的な戦略目標はほぼ完了した」「今後2〜3週間かけて徹底的に叩きのめし石器時代に戻す」「協議は継続中だ」「紛争が終わればホルムズ海峡は自然に開くだろう」 イラン攻撃について国民に向けて演説/米ガソリン価格、1ガロン=4ドル超える インフレ象徴し消費者行動変える「心理的な壁」 11月中間選挙に向けトランプ政権にとって大きな痛手/金融市場で「米FRBは年内に利上げに踏み切る」との観測が急速に後退 原油高でインフレより「米経済の成長鈍化」懸念、長期予想インフレ率は低下 「次の政策変更は利下げ」との見方が復活/中国・習近平政権、第2次トランプ政権発足前後から止めていた米国産原油・LNGの輸入再開を検討 エネルギー安全保障強化に向け調達先の分散急ぐ/マクロン仏大統領「中国や米国の技術に依存してはならない」 都内で開いた仏政府主催経済フォーラムで演説...
27 March 2026
Round Up World Now!(2026.3.27放送分)
<ヘッドライン>米トランプ政権、イランに対し「既存の核能力の解体」「親イラン組織に対する資金・武器供与の停止」「ホルムズ海峡の開放」など15項目の和平計画 イラン側は拒否、「侵略と暗殺の完全な停止」「賠償金の支払い」「ホルムズ海峡におけるイランの主権を認める」など5項目を提案 イラン高官「戦闘終結のタイミングはイランが決める」/イラン、国際海事機関加盟国宛て書簡で「非敵対的船舶」のホルムズ海峡通過を認める立場示す 中国メディア「中国の海運会社のコンテナ船がイランが設けた「安全回廊」を経由してホルムズ海峡を通過」/ファティ・ビロルIEA事務局長「世界のエネルギー安全保障は過去最大の脅威にさらされている」「必要なら追加の石油備蓄放出の用意がある」/政府、戦闘継続能力の強化に向け防衛装備品の工場など製造設備の国有化を検討...
27 March 2026
Round Up World Now!(2026.3.27放送分)プロパティエージェント・スペシャル
ミガロホールディングス代表取締役社長でプロパティエージェント代表取締役社長の中西聖さんを迎えて、顔認証サービスの新たな展開などについて伺う。パーソナリティーは伊藤洋一さんと加藤満理子さん。
20 March 2026
Round Up World Now!(2026.3.20放送分)
<ヘッドライン>日米首脳会談開催 高市総理「イランに周辺国やホルムズ海峡を通る船舶への攻撃を自制するように求めてきた」「エネルギー市場を落ち着かせる提案を持ってきた」 トランプ大統領「これまで日本からは多大な支援をうけ、良好な関係がある」「NATOと違い日本は責任を果たそうとしていると確信している」/米・イスラエルによるイラン攻撃から14日で3週間近く、イランの徹底抗戦の構え崩れず イスラエルや湾岸諸国の石油・ガス施設を攻撃、消耗戦に 誘い込む構え 専門家「空爆でイランのミサイルやドローンの発射能力を完全に排除するのは困難」/ジョー・ケント米国家テロ対策センター所長、トランプ政権の 対イラン攻撃への不支持理由に辞意表明 イランとの衝突を理由とする初の政権主要幹部辞任...
13 March 2026
Round Up World Now!(2026.3.13放送分)
<ヘッドライン>イランのイスラム教聖職者「専門家会議」、米イスラエルの空爆で殺害された最高指導者アリー・ハメネイ師の後任に反米保守派の次男モジタバ・ハメネイ師を選出 イラン革命防衛隊報道官「当面の間、地域からの原油輸出は1リットルさえ認めない」 湾岸諸国の原油設備を攻撃、ホルムズ海峡を事実上封鎖/イランのホルムズ海峡封鎖で原油相場が急騰、ガソリンが大幅値上がり IEA加盟国、過去最大規模4億バレルの石油備蓄協調放出で合意 高市総理大臣「石油の民間備蓄15日分と国家備蓄1ヶ月分を放出」「ガソリンの小売価格を全国平均1リットル170円程度に抑制し軽油や重油、灯油などにも措置を講じる」/トランプ米大統領「イランには事実上、攻撃対象にするものは何も残っていない」「軍事作戦はもうすぐ終わる」 原油価格高騰が物価高に跳ね返るのを抑え込もうと口先介入...
06 March 2026
Round Up World Now!(2026.3.6放送分)中国スペシャル
番組恒例「中国スペシャル」。ゲストは、東京財団・主席研究員の柯 隆さん。<伊藤さんからの質問>(1) 米国がベネズエラに続いてイランを攻撃しても、習近平はトランプの訪中を受け入れる?(2) 両者の関係は習近平劣勢に変わった?(3) 何に合意する?(4) 国内の状況が苦しいのに、日本に対しては何故、嫌がらせを続ける?(5) そんな状況では台湾攻撃はできないのでは?(6) 全人代で成長率目標を出せないのでは?(7) イランが独裁政権を失った後、何が起こる?(8) 王毅は生き残る?(9) 習近平は訪米する?