古橋亨梧が「序列4番手に降格」バーミンガム残留でW杯日本代表入り絶望的
02 February 2026

古橋亨梧が「序列4番手に降格」バーミンガム残留でW杯日本代表入り絶望的

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「古橋亨梧が「序列4番手に降格」バーミンガム残留でW杯日本代表入り絶望的」  ヴィッセル神戸在籍歴のある日本代表FW古橋亨梧には、イングランド2部バーミンガム・シティ退団の可能性が報じられていたが、今冬の移籍ウィンドウでは残留。スコットランド1部セルティック復帰、スウォンジー・シティ移籍が幻に終わっただけに、FIFAワールドカップ北中米大会の日本代表メンバー入りは厳しいとみられる。 英メディア「バーミンガムライブ」は2日、移籍ウィンドウ終了を前に「古橋の去就は予測できない」とリポート。「古橋は直近の3試合で2ゴールを挙げていたにもかかわらず、ここ2試合は出場機会が限られており、オックスフォード戦では出番なしに終わった」とした上で、バーミンガムでの厳しい立場についてこう綴っている。